Category: Reference information

  • Changes to Photo-Eraser Version2.05

    "Photo Eraser Version 2.05" compatible with iOS11 and iPhoneX was released on November 26, 2017。

    The main changes are:、It is as follows。

    • Fixed an issue where the menu for sending to Twitter and Facebook would no longer be displayed.。Starting with iOS11, you will need to install the official Twitter app and official Facebook app to display the Twitter and Facebook sending menus.。
    • photos taken with the camera since the iPhone7(HEIF形 expression)Fixed a bug where the image was mistakenly recognized as PNG format and displayed as having no photo information.。
    • photos taken with the camera since the iPhone7(HEIF形 expression)Fixed an issue where it was not possible to edit and save via the "Photos" app.。
    • Fixed an issue where the screen layout would shift when using the Photo eraser function from the Photos app on iPhoneX.。
    • The default value for aspect ratio selection in trimming mode has been changed to "Aspect Ratio Free"。

    For those using iOS11、Please update to this version.。

    Thank you for your continued support of Photo Eraser.。

  • due to the upgrade to iOS11 failure

    iOS11にバージョンアップしたiPhoneでPhoto消しゴム Version2.04を利用すると次のような不具合が発生することが現在判明しております

    • Twitter,Facebookへの送信メニューが表示されません
    • photos taken with the camera since the iPhone7(HEIF形 expression)を読み込むとPNG形式と誤認識してしまい、Photo information(EXIF information)無しと表示する場合があります
    • photos taken with the camera since the iPhone7(HEIF形 expression)を「写真」アプリ経由で編集保存できない場合があります
    • iPhoneXで「写真」アプリからPhoto消しゴム機能を使用する際に一部画面レイアウトがずれる箇所があります

    これらの不具合につきましては既に修正版を作成済みですがAppStoreの公開許可を得るために現在Appleの審査を待っている状況です

    それぞれの不具合について原因と暫定回避方法をお知らせします。We apologize for the inconvenience.、お困りの方はiOS11対応版がリリースされるまで暫定回避方法をお試しください


    Twitter,Facebook send to menu is not displayed

    iOS10までTwitterとFacebookはiOSで特別扱いされており設定アプリでアカウントを管理していましたがiOS11より特別扱いがなくなり設定アプリでアカウントの管理ができなくなりましたこの影響でPhoto消しゴムがTwitterやFacebookのアカウント登録状況を確認した時にアカウント未登録と認識するようになりメニューが表示されなくなっています

    iOS11対応版がリリースされるまでの暫定回避策としては送信メニューから「他のアプリ」を選択しシステムの共有メニューからTwitterやFacebookを選択していただけますようお願いいたします

    iOS11対応版では公式のTwitterアプリまたは公式のFacebookアプリが存在する時にメニューを表示するよう対応します


    photos taken with the camera since the iPhone7(HEIF形 expression)を読み込むとPNG形式と誤認識してしまい、Photo information(EXIF information)No display problem
    photos taken with the camera since the iPhone7(HEIF形 expression)Can't save edits via the "photos" app problem

    iPhone7以降の機種を使ってiOS11のカメラアプリで写真撮影すると従来はJPEG形式で保存されていたのがHEIFという新しいファイル形式で保存されるようになりましたこの影響でPhoto消しゴムはHEIF形式のファイルを正しく認識できずPNG形式と誤認して処理してしまい写真情報を失ったり保存失敗したりする不具合が発生しています
    (About HEIF format reference articles)
    http://photolog.aiko15.com/10141/

    iOS11対応版がリリースされるまでの暫定回避策としてはホーム画面から設定アプリを起動し、[Camera]-[Format]-[Incompatible override]を選択していただくとカメラ撮影時に従来のJPEG形式で保存されるようになりますので従来通りPhoto消しゴムで編集できるようになります既にHEIF形式で撮影済みの写真につきましてはJPEG形式に変換する必要があります変換方法はいくつかありますので必要な方は次の記事を参考にしてください
    (How to convert to JPEG from HEIF format)
    http://photolog.aiko15.com/11011/

    iOS11対応版ではHEIF形式のファイルであることを認識した場合Photo消しゴム内でJPEG形式に変換して扱うようにしますこれにより従来通り写真情報(EXIF information)の確認と削除が可能となり保存処理や送信処理もJPEG形式で行われます


    When you use Photo-Eraser function from the photo app by iPhoneX some screen layout bug

    これはiPhoneXを使用して「写真」アプリの編集機能でPhoto消しゴムを呼び出したときのみ発生します「写真」アプリはiPhoneXのフル画面で動作しますがPhoto消しゴムが新しい画面サイズに対応できておらず一部レイアウトのずれが生じています
    この問題は今のところ回避方法が見つかっておりません編集できないといった致命的な問題ではないため申し訳ありませんがiOS11対応版がリリースされるまでお待ちください

  • Changes to Photo-Eraser Version2.04

    iOS10に対応した「Photo消しゴム Version2.04」を2016/9/23にリリースしました

    The main changes are:、It is as follows。

    • 「写真」アプリの編集機能からPhoto消しゴムを利用した時に保存エラーとなる不具合を修正しました
    • Instagramへの送信メニューを追加しました

    iOS10をお使いの方は、Please update to this version.。

    Thank you for your continued support of Photo Eraser.。

  • Changes to Photo-Eraser Version2.03

    2015/12/18(Gold)にPhoto消しゴム Version2.03がリリースされました

    In this release、Twitterメニューからの投稿時に自動的に埋め込んでいたAppStoreへのリンクを削除しすっきりとツイートできるようになりました

    The main changes are:、It is as follows。

    • Twitter投稿時に自動的に埋め込まれていたAppStoreへのリンクを削除しました
    • 各社最新のSDKを使用して再ビルドしました
    • Undo/Redoカウンタの表示が3桁以上の時数値が正しく表示されなくなる問題を修正しました

    Photo消しゴムを使ってTwitterに投稿されていた方はぜひお試しください

    Thank you for your continued support of Photo Eraser.。

  • Delete when you post from Twitter menu AppStore link automatically embedded(Specification changes)About(2015/12/18Update)

    以下のお知らせでお伝えしたv2.03は、2015/12/18に無事リリースされました今後はv2.03をお使いください

    以下の情報は仕様変更の経緯としてそのまま残しておきます


    In the send to menu in Photo-Eraser[Twitter]メニューからツイートした場合v2.02までは「Click here」で紹介している通りAppStoreサイト(Photo-Eraser page)へのリンクを自動的に埋め込ませて頂いておりましたがNext version.(v2.03)以降はこのAppStoreサイトへのリンクを削除させて頂くことにしました

    [Twitter and then post in the v2.03]
    info017-1
    [After posting Twitter screen]
    info017-2

    [Changed the background]
    冒頭のリンク先ページでもご紹介させて頂いている通りリンク埋め込みなしでツイートしたい方は、[Other apps]メニューからツイートすることでリンクなしのツイートができるようにしておりました。but、10月中旬頃よりこの方法でツイートした場合「Click here」で説明しているように不正な内部ファイル名が埋め込まれる現象が発生しておりましたこの現象は他のアプリでも同様に発生しているもので公式Twitterアプリの修正を待つしかありませんこのため私共からもTwitter社に報告しその修正を待っておりましたが、1カ月以上待っても修正される気配がない状況です
    このような状況で皆様にこれ以上ご不便をおかけするわけにはいかないと考え、To be changed to remove an embedded link AppStore site.。これにより、Is all that is posted to Twitter[Twitter]I would like to use the menu well by our。

    [Release date]
    Modified app(v2.03)teeth、既にAppleに審査依頼済で現在審査開始待ち中ですAppleの審査を通過するには通常7日から10日程度の期間を必要としますがiOS9.2がリリースされた直後でもあり年末に向けてアプリの更新が混み合うことも予想されております遅くても年内には審査が通過すると考えておりますがもうしばらくお待ちください

    [To ask]
    Twitter投稿時のアプリリンク自動埋め込みはアプリの知名度向上のために他の無料アプリでも広く行われている手法でありPhoto消しゴムの知名度向上にも大きな役割を果たしておりました今回の仕様変更によりアプリ紹介手段が一つ失われることになりダウンロードランキングの下落に繋がらないか若干心配ではありますがそれよりも皆様が気持よく使って頂けることの方が重要であると考えリンクを削除することにしましたもしよろしければ、In addition, very helpful and everyone in your social networks introduce good use for this app.ご協力の程よろしくお願いいたします

    (Change history)
    2015/12/11 Initial creation
    2015/12/18 v2.03 release update

  • [Other apps]When posting to Twitter from the menu、Regarding the phenomenon that internal file names are displayed(2015/12/18Update)

    In the send to menu[Other apps]からTwitterアイコンを選択してツイートした場合ツイート内容に「file://~ 」という内部ファイル名が埋め込まれるとのご連絡をユーザー様から頂きその現象を確認しましたこの現象の原因と回避方法について以下にご説明します

    info016-1

    About the [source]

    この現象が発生する原因について調査したところ最近のTwitterアプリ(Genuine Twitter app Twitter Inc. releases)のアップデートが影響していることが判明しました

    純正Twitterアプリは約1週間単位で頻繁にアップデートされているためこの現象が発生し始めるアプリのバージョンを特定することはできませんでしたが少なくとも2015/9/9リリースのv6.36をインストールしている状態ではこの現象は発生せず、2015/10/19リリースのv6.39をインストールすると発生することを確認しております

    Also、この現象はPhoto消しゴム特有のものではなくPhoto消しゴムの[Other apps]選択時に表示されるシステムメニューと同じメニューを使っている別のアプリでも同様の現象が発生することを確認しております

    [How to avoid(2015/12/18Update)】

    Photo消しゴムをv2.03以上にアップデートし通常の[Twitter]メニューから投稿してください
    prior to v2.02[Twitter]メニューからの投稿時にAppStoreサイトへのリンクを自動的に埋め込ませて頂いておりましたがv2.03よりこのリンク埋め込みを削除しましたこれにより[Other apps]メニューを使用しなくても通常の[Twitter]メニューですっきりと投稿できるようになりました

    (Update history)
    2015/10/22 Initial creation
    2015/12/18 v2.03 release update with [workaround]

  • Changes to Photo-Eraser Version2.02

    2015/10/12(Moon)にPhoto消しゴム Version2.02がリリースされました

    This version is、iOS9に対応した各社最新のSDKを使用して再ビルドし動作の安定化を図っています

    The main changes are:、It is as follows。

    • iOS9に対応した各社最新SDKを使用して再ビルドしました
    • 言語設定が日本語で地域設定が日本でない場合一部メッセージが英語になる問題を修正しました
    • 通信障害発生時やメモリ不足発生時に落ちる可能性がある部分を修正しました
    • インタースティシャル広告の表示前にサイレントスイッチの確認を促すメッセージを追加しました

    iOS9になって少し動作が不安定になったかなと感じられた方はぜひ本リリースをお試しください
    それ以外の方も最新リリースを利用されることをお勧めします

    Thank you for your continued support of Photo Eraser.。

  • Changes to Photo Rubber Version2.01

    2015/9/23"Photo Eraser Version 2.01" was released on。

    This version is、Emergency release for iOS9 compatibility、No major feature additions。
    The main changes are:、It is as follows。

    • Fixed an issue where some Japanese display became English on iOS9.。
    • Fixed the part where the character width was insufficient due to the iOS9 system font change。
    • Compatible with iOS9's new app calling function、Moving/returning to the settings screen or Safari is now smoother.。

    For those using iOS9、Please update to this version.。

    Thank you for your continued support of Photo Eraser.。

  • How to call Photo Eraser from the photos app

    Photo eraser、iOS8の最新機能である写真編集拡張(Photo Editing Extension)And market share expansion(Share Extension)に対応しており標準の「写真」アプリからPhoto消しゴムの機能を呼び出すことができます

    First release of this feature(Version1.10)の際にアスキーのiPhonePLUSさんのサイトで写真アプリからPhoto消しゴムを使う方法を詳しく解説した記事を掲載させて頂きましたのでぜひご覧ください

    Photo Eraser responds to latest iOS8! Blur also resize Exif check all you can from the photos app

    In addition、Version2.00ではPhoto消しゴムに画像を送信するためのボタン名が「Photo消しゴムで共有」から「Photo消しゴムへ送信」という名前に変更されました詳しくは「On the Send button to a Photo Eraser」の解説をご覧ください

    Also、写真編集拡張(Photo Editing Extension)は大きなメモリを使えないため大きな画像を編集する場合メモリ不足メッセージが表示されることがあります自動リサイズを設定しておけばストレスなく編集できます。For more details、よくある質問「写真アプリから呼び出したPhoto消しゴムでよくメモリ不足エラーが発生します。Is there any countermeasure??」で詳しい説明をさせて頂きましたので併せて参照ください

  • On the Send button to a Photo Eraser

    写真や画像を処理する他のアプリの送信メニューに以下のような「Photo消しゴムで開く」または「Photo消しゴムへ送信」のいずれかのボタンが表示されていればPhoto消しゴムに画像を直接渡すことができますアプリによっては2種類のボタンが同時に両方表示される場合もありますここではその使い分けについて解説します
    info011-01

    • Open Photo Eraser

      画像を他のアプリに渡す機能を持っているアプリの送信メニューには基本的にこのボタンが表示されます
      このボタンをタップすることで自動的にPhoto消しゴムが起動され対象の画像をPhoto消しゴムで編集できるようになります

    • Send to a Photo Eraser

      このボタンはiOS8.0以上を使用している端末で画像シェア機能に対応しているアプリの送信メニューに表示されますこのボタンも前述のボタンと同じようにPhoto消しゴムに対象の画像を渡すことができます。however、iOS8.3以上をご使用の方はPhoto消しゴムを自動起動することができないためこのボタンをタップすると以下のメッセージが表示されます
      info011-02
      このメッセージが表示されたらお手数ですがホーム画面に戻って手動でPhoto消しゴムを起動してください。Then、送信した画像が自動的に読み込まれPhoto消しゴムで編集できるようになります

      「Photo消しゴムで開く」と「Photo消しゴムへ送信」の両方のボタンが表示されている場合「Photo消しゴムで開く」を使った方が、(iOS8.3 or more)手動起動する面倒がないので使いやすいと思います標準の「写真」アプリは「Photo消しゴムへ送信」の方しか表示されませんのでこちらをお使いください

       


      [Supplemental commentary]
      なぜiOS8.3からPhoto消しゴムを自動起動できなくなったのか機能ダウンとなった理由を知りたい方のために少し技術的な話になりますが以下に経緯を説明します

      もともとAppleとしては画像シェア機能というのはデータを他のシステムに送信する機能でありその機能によって今操作しているアプリを別のアプリに勝手に切り替えるのは推奨しないという考えを持っているようですTwitterやFacebookのシェア機能ボタンをタップすると投稿専用画面が現れ投稿が完了したら元のアプリに戻ってそのアプリでの作業を継続できるようになっていますTwitterアプリやFacebookアプリに勝手に切り替わったりはしませんシェア機能はそのような動作をすることが推奨されているということです
      とはいえiOS8.0~8.2まではShare Extensionモジュールから親アプリを起動する方法が存在しておりPhoto消しゴムをはじめそれを利用したアプリはAppleの審査を通過してリリースできていたわけですがiOS8.3になってOSの制限が強化されその方法が利用できなくなってしまいましたこのためiOS8.3以降はPhoto消しゴムに送信した画像を編集するにはユーザーが自分でPhoto消しゴムを起動するしかなくなりました

      Appleはこのような方針を持っているわけですが一方でシェア機能のボタンと「~で開く」のアプリ起動ボタンの異なる設計方針を持つ2つのボタンが同じメニューに同じアイコンで表示されているのは余計にユーザーを混乱させる結果を招いていると思いますわかりにくい仕様となっており申し訳ありませんがご理解の程よろしくお願いします